ドットアートジェネレーター

ドット数(N)を入力して空のグリッドを生成。必要な場所は黒、不要な場所は薄いグレーで打ち分けられるドットアートエディタです。

生成すると空のドットグリッドが表示され、必要な場所は黒、不要な場所は薄いグレーで打てます。

保存済みデータはありません

保存先はこのブラウザ内の一時保存です。同じ端末・同じブラウザでは再開できますが、 ブラウザの保存データ削除、シークレットモード、端末変更などで消える可能性があります。

EMPTY GRID

まだドットグリッドは生成されていません

上の入力欄にドット数を入れて「グリッドを生成」を押すと、空のドットキャンバスが表示されます。

使い方

  • ドット数 を入力して、 空のグリッドを生成します
  • 表示されたグリッドで 必要 不要 を切り替えながら打てます
  • 必要な場所は、 不要な場所は薄いグレーで表示されます
  • 全消し で同じサイズのまま最初の状態に戻せます
  • 途中保存 すると、あとで同じ端末・同じブラウザから続きを再開できます
  • 保存先は ブラウザ内の一時保存 です。 ブラウザデータの削除や端末変更などで消える可能性があります
  • 作成した内容は PNG 保存 で書き出せます

ABOUT

ドットアートジェネレーターについて

ドットアートジェネレーターは、指定したマス目に色を打ってドット絵を作れるブラウザツールです。アイコン案、白黒パターン、ピクセルアートの下書きに使えます。

ドットアートジェネレーターの使い方

  1. 1縦横のドット数を指定してグリッドを作る
  2. 2マス目をクリック(タップ)して色を打っていく
  3. 3打ち間違えたマスを消しながら形を整える
  4. 4できあがったドット絵を、アイコンやパターンの下書きとして使う

使いやすい場面

  • 小さなアイコンやマークのドット絵を作る
  • 白黒パターンやピクセルアートのラフを作成する
  • マス目を使ったデザイン案を素早く試す

利用時のポイント

  • ドット数を指定してグリッドを作れます。
  • 必要な場所と不要な場所を打ち分けるシンプルな操作です。
  • ブラウザ上で手軽に試作できます。

こんなときに使えます

ドットアートジェネレーターは、次のような場面の答えになります。

  • ドット絵を簡単に作りたい
  • ピクセルアートをブラウザで描きたい
  • 小さいアイコン用のドット絵を作りたい
  • マス目に色を塗るだけのお絵かきツールがほしい

よくある質問

初心者でもドット絵を作れますか?
はい。マス目をクリックして打ち分けるだけなので、初めてでも試しやすいツールです。
細かいサイズを指定できますか?
ドット数を指定してグリッドを作成できるため、用途に合わせて細かさを調整できます。

ARTICLES

ドットアートジェネレーターの使い方ガイド

画像・デザインアイロンビーズ・クロスステッチの図案の作り方|方眼で下書きする手順アイロンビーズやクロスステッチは、作り始める前に「何マスで作るか」を決めた時点で仕上がりの大きさが決まります。この記事では、マス数と実寸の関係、ブラウザの方眼で図案を下書きする手順、必要な材料数の見積もり方をまとめます。使い方ガイド自由研究で錯視を調べる|テーマの決め方と実験・まとめ方の手順錯視は、特別な道具がなくても条件を変えて比べられるため、自由研究のテーマに向いています。この記事では、調べるだけで終わらないテーマの立て方、残像錯視で条件を変えて記録する実験手順、結果のまとめ方をまとめます。画像・デザインロゴの種類と使い分け|ロゴタイプ・シンボルマーク・エンブレムの違いロゴを作るとき、いきなり形を描き始めると迷子になります。先に決めるべきは「どの型で作るか」です。この記事では、代表的な5つの型の違いと向き不向き、知名度による選び方、小さく表示しても崩れないための条件をまとめます。画像・デザイン有名ロゴに隠された意味|すきまの矢印・文字になった図形の例毎日目にしているロゴの中に、言われるまで気づかない仕掛けが入っていることがあります。文字と文字のすきまに矢印が見えたり、数字が隠れていたり。この記事では、代表的な例を仕掛けの種類ごとに整理し、由来の話が「公式の説明」と「後から付いた解釈」に分かれることまで含めてまとめます。画像・デザインSNSアイコンのサイズの決め方|丸く切り抜かれても崩れない画像の作り方アイコンをアップロードしたら、顔の端が切れた・文字が読めない・アップにするとぼやける。原因はほとんどが「正方形で作って円で切られる」という前提の見落としです。この記事では、1枚作れば使い回せるサイズの考え方と、切れない配置の決め方をまとめます。仕組み解説錯視の種類まとめ|代表的な目の錯覚と、そう見える理由同じ長さの線が違って見えたり、止まっている絵が動いて見えたりする錯視は、目や脳の「手抜き」ではなく、見え方を補正する仕組みの副作用です。この記事では、代表的な錯視を4つの型に分けて、それぞれ何が起きているのかを整理します。使い方ガイドドット絵の作り方|16×16から始めるドットアート入門ドット絵は「絵が苦手でも形にしやすい」表現ですが、最初のサイズ選びを間違えると途端に難しくなります。この記事では、ブラウザだけでドット絵を打つ手順と、ドット数の選び方、きれいに見せる打ち方のコツ、PNGで書き出すときの注意点をまとめます。